どもども(も)です

最近鬼のように寒いっす・・・
秋はいつだったんだろう・・・


今回は秋田書店(週間少年チャンピオン)に持ち込みした時の話を書こうと思います

申し訳ないですが今回も写真ないです・・・




秋田書店に持ち込むまでの流れは集英社や講談社と同じです
(集英社や講談社の回を見てくれた人は流してね。見てない人はこの後でもいいので見て欲しいです⭐️)


まず電話して電話に出てくれた人が担当者になります

そして日にちと時間を決めます

それから秋田書店に行きます

秋田書店は最寄り駅から割と離れてる上に周りのビルが高すぎてあんまり建物自体は目立たないので行く予定のある方は余裕持った上で行くことをオススメします



今回の担当者は初の女性!!

今回恋愛物を描いたのでぜひ女性に見てもらいたいと思ってたのでラッキー!

しかも綺麗だったので超ラッキー!!!


秋田書店は担当者が作品見てる間にアンケートを書かされます

んで書き終わったと同時に担当者の意見がズバズバ・・・
・キャラの書き分けをもっとはっきり(体格など)
・動きがない/動きを描く
・恋愛物だからもっとロマンチックに
・構成にメリハリを
・構成にもっとバリエーションを
・影のつけ方をもっと勉強するように
・悪いやつの表情などの表現は良い
・つかみは良いが表現がまだまだ
・シメ(オチ)は良い
・この二人だからこそのシナリオを
・一目惚れだけだと行動の理由が弱い
・テーマを更に絞り込む
・(伝えたい)言葉からシナリオを描いてみては
・主人公が他の人と違うところ
・個性がない
・(設定を)つめこみすぎ
・情緒不安定
・伝えたい言葉は良い


褒められたりダメ出しされたりって感じでした・・・


自分の実力はまだまだなので仕方ないのですがちょっと悔しかったので
「次描いたらまたリベンジしてきます!!」って言って
一方的な約束をしました

でも秋田書店は割と優しかった


次回はラストの小学館(週刊少年サンデー)のことについて書きます
正直サンデーが一番辛かった・・・ 


ではでは今日はこの辺で☺️